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バックパネルをオーダーメイドで作る方法と依頼の流れ

バックパネルのオーダーメイド


様々な現場や企業で重宝されているバックパネルですが、企業によってはキャンペーンで利用をしたいと考えている会社も多く、既製品ではなく、オリジナルのパネルを作成したいと考えている方も少なくありません。そんな方にこそおすすめなのが、バックパネルをオーダーメイドする方法です。オーダーメイドでは主に、このような注文をすることが可能となります。
まずは、デザインに関してです。パネルのカラーはもちろん、ロゴや文字を入れるかどうか、絵を入れるのかどうかなど、パネルに描かれるデザインをどうするのかを一からオーダーすることが出来るため、販促キャンペーンなどの際に、限定商品の名前を入れることが出来たり、そのキャンペーンに合わせたイメージカラーのパネルを作成できたりと、オリジナリティ溢れる演出をすることが出来るでしょう。
次に、大きさ、サイズに関してです。パネルの利用用途によってサイズは大きく異なるかと思いますが、例えば、サイズを出来るだけ大きくして、販促会見の際の背景としたり、サイズを小さくして、商品の後ろに飾らせてもらったりなど、様々な利用用途が発想次第で生まれると言えます。大きさに関しては、オーダーメイドの良さを存分に生かすことが大切と言えるでしょう。
そして、パネルの質感や材質に関してです。企業によってはデザインだけではなく、パネルにどんな材質を使うのか、マットな質感にするか、光沢のあるようにするのかなど、仕上がりに関しても細かく指定できる場合がありますので、出来るだけディテールにもこだわりたいという方には、このような部分まで注文を付けることが出来る、オーダーメイドが可能な企業を選ぶことをおすすめします。

依頼をする方法と流れ


バックパネルのオーダーメイドをしたいと考えている企業は多いかと思います。業者によっても異なりますが、依頼をする際には主に、このような流れで依頼を行うことが出来ると言えるでしょう。
まず依頼したい業者が決まったら、バックパネルのデザインを考えて、パネルのデザインを注文するところから始まります。デザインに関しては依頼申し込みを受けてから要相談となる企業が多いのですが、大体オーダーメイドの場合は、時間を貰う分ほとんどの要望が通る傾向がありますので、望んだディテールなどがあれば、細かく相談をしていき、オリジナルのパネルデザインを伝えていきましょう。また、カラーにもこだわりを深く持ちたいという場合は、カラー見本を片手に相談を行ったり、質感などの要望も細かく注文したりすることが大切です。
注文が終わってデザインが固まった後、一度仕上がり見本という形でデータが送られてくることが多いので、仕上がりに問題が無いかどうか、よりこうした方が良いという部分は無いかどうかを確認して、正式に見積もりを出してもらい、依頼をしていきます。見積もりを出された際に、納期が詳しく出される場合もあれば、ある程度時間に猶予をもって指定される場合もありますので、早めに依頼をすることを心掛けましょう。そして完成後、発注連絡が届き、指定の住所まで届けられた後、商品を確認し、問題が無ければ支払いが行われます。支払いのタイミングや方法も企業によって異なりますので、気になる場合は事前の見積もりの際に、支払いタイミングに関して尋ねるようにしておきましょう。

頼む際の注意点


本格的に自分たちのバックパネルを依頼する際には、いくつか注意点がありますので、依頼をする前にいくつか確認をしておきましょう。
まず初めに、こだわりの商品は当然、出来上がるまでに時間がかかるということです。オリジナル商品は既製品とは異なり、顧客の注文を聞いてから一つ一つ丁寧に作られていきますので、出来上がりまでにはどうしても時間がかかります。急きょ決まったようなキャンペーンの際に、オリジナルのバックパネルを利用しようとするのは、まず不可能に近いと言えるでしょう。オーダーメイド商品を依頼する際には、その時注文する内容や企業の状況によっても異なりますが、最低機関として一か月は見ておくことが大切です。
次に、費用についてです。オーダーメイド商品は既製品に比べて価格が上がるのは当然ですが、依頼する企業によっても基本価格が異なりますので、同じような作品でも、全く価格が異なる場合があります。出来るだけコストを抑えたいのであれば、時間の許す限り、企業同士を比較してから商品を注文するようにしてみてください。中には、複数社に同時見積もりを出して、安い方に依頼をするという方法をとられる方もいらっしゃいます。
また、サイズやデザインなどについては、自分たちの意向がしっかりと伝わっているか、商品イメージをわかって貰えているかなど、相手が自分たちの意向をしっかりとくみ取ってくれる企業かどうかも、重要なポイントですので、話していて何か違うと感じたら、違う企業に依頼をした方が無難だと言えます。

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