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バックパネルを選ぶ際のサイズはとても重要

バックパネルを選ぶ際のポイント


バックパネルとは、スーパーなどのキャンペーン商品紹介の際や、記者会見、グラビアアイドルの撮影会などでも利用されていることが多い、背後に立てかけて背景として利用するタイプのパネルのことです。実はこのパネル非常に重要なパネルとなっており、商品や人を生かすのもパネル次第と言っても過言ではありません。商品同士一見同じように見えますが、全く違う商品も数多くありますので、選ぶ際には幾つかのポイントを抑えることが大切となります。
まず、バックパネルを何に使用するのか、目的別に選ぶということです。商品の告知として利用するのであれば商品カラーに合わせたものを。キャンペーン会見など、人が前に立つことが前提であれば、パネル自体の主張が激しすぎず、かつ場を引き立たせることができるバックパネルを選ぶ必要があります。そのため、まずは利用用途をよく考えておくようにしましょう。次に、利用用途に合わせたデザインのものを選ぶということが重要となります。会社のロゴが入っているのか、カラーがあるだけなのか、利用目的に合わせたパネルの製作や発注を行うことで、その場に適した盛り上がるパネルを完成させることができるでしょう。あくまで引き立て役としてですので、あまり華美ではないパネルが一般的ですが、必要に応じて様々なデザインを施すこともできるのが大きな特徴です。
そして、サイズ感も非常に重要です。サイズは大きい方が良いのか小さい方が良いのか、会場のサイズや置く場所などによってもサイズを変えていく必要があります。利用目的に応じたサイズにするように心がけることで、本来の利用目的をしっかりと達成できるようになるのです。

どのサイズを選べば良いのか?


バックパネルを選ぶ際に非常に重要なポイントとなるのが、サイズです。今回は具体的な選び方をご紹介します。
まずは、縦の大きさについてですが、こちらも利用目的に応じて考える必要があります。例えば、会場全体にすっぽりと当てはまるような高さなのか、それとも商品よりも少し小さいくらいの大きさなのか、利用目的や演出用途によってサイズは変えるべきと言えます。特に決まっていないという場合には、派手に演出したいのかひっそりとした背景にしたいのかによって、大きさを変えるようにすれば、簡単に作成をすることが可能となります。
次に横の大きさについてですが、こちらも部屋いっぱいの大きさにしたいのか、それとも全体的にこぢんまりとした印象で抑えたいのか、利用用途に応じてのサイズを考えておきましょう。正方形ではなくても、利用目的に合わせて長方形など縦横の大きさを変えることはできますので、依頼の際にどうするかを考えて、必要に応じてパネルの置く部屋や商品のサイズを測っておくようにしましょう。
そして、場合によっては飛び出すパネル、3Gなパネルが必要になる場合もあります。そういった場合には、どの程度の飛び出し具合なのか等を考えましょう。何も考えずに大きさを指定してしまうと、バランスが悪くなり、パネルが立たないという事態に陥りかねませんので注意が必要です。できれば事前に小さな模型などを作成して、立たせることができるかどうかなどを計算しておくと良いでしょう。このように、大きさは利用用途によって変わりますので、注意が必要です。

サイズ以外に選ぶもの


バックパネルを選ぶ際には、他にもいくつか考えなければいけない、選ばなければいけないことがありますので、依頼をする際には次のようなことも考えて申し込みをするようにしてください。
まずはデザインについてです。全くシンプルな白に会社などのロゴだけつけるという場合もあれば、会社のイメージカラー一色のパネルを作るなど、こちらは個性が出る部分ですので一概には言えませんが、その時のパネルの利用目的に合わせて、デザインやカラーを決めるのも一つの方法となります。あまり派手すぎると目的自体が薄れてしまう可能性が高いので、可能な限りシンプルにまとめることをおすすめします。
次に、価格帯についてです。依頼するお店によってこちらは異なりますが、当然ただではありませんので、ある程度見積もりを出してもらって、商品同士を比較してみるようにましょう。大量注文をする場合は特に、価格ができるだけ安く、質も変わらない場所を選ぶようにしなければ、余計な出費がかさんでしまいもったいないので、よりお得に利用することができるお店を利用するようにしてみてください。
そして、納期に関してです。キャンペーンの際などに利用をしたいと考える方が多いかと思われますが、発注から納品まで大幅に時間がかかる場合も多く、下手をすると希望納期までに間に合わない場合があります。そのようなことは無いよう十分注意をして、事前に納期を確認しておくように心がけましょう。このように、同じバックパネルでもそれぞれこだわる部分がありますので、選ぶ際にはぜひ参考にしてみてください。

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