バナースタンド研究所
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バナースタンド購入時の平均的予算と工事費用

バナースタンドにかかる予算


バナースタンドを広告塔として利用しようと考えている店舗や企業は多いかと思いますが、依頼をする前には、いくらくらいかかるのかよく検討することが大切でしょう。商品や企業によっても異なりますので一概には言えませんが、大体平均で、これくらいの予算が作成費用として掛かることで知られています。
まず、バナースタンドの中でも最もポピュラーで、ただ立てておくだけという屋内タイプのシンプルなものの場合、安いものですと二千円前後で用意できる商品もあると言えるでしょう。ただし、本当に基本形ですので、安全面や品質に関してはそこまで高いものではない可能性もあり、あくまで屋内用としてのみ稼働することが可能なタイプだと言えるでしょう。
防水加工がされているものや、転倒防止効果があるものなど、いわゆる一般的なバナーの相場価格としては、数千円から数万円前後で、スタンドの種類や、印刷するロール用紙のタイプなど、商品の条件によって少しずつ金額が異なります。また、こちらは基本的な平均価格ですので、色々なこだわりを付けくわえていくとなると、どんどん価格は上がる可能性がありますので、あくまでこちらは基本の料金ということを忘れずに、その分は見積もりをしっかり出してもらいましょう。
また、バナースタンドの価格によっても相場が異なり、Lスタンドの場合はより高価になり、X型スタンドの場合はさらに高額な相場となっているところが多いので、自分がどのスタイルのスタンドを用意したいのか、どのくらいの大きさのスタンドを用意したいのかなどによっても、価格を検討しておくことが必要になるでしょう。

工事費用について


バナースタンドを依頼する際には、注文をする必要がありますが、注文内容によっては、別途費用が発生する可能性があります。予算が別途かかる可能性があるものとしては、主にこれらが挙げられます。
まずは、作り直しに関してです。一度本格的に依頼をした商品に関して、依頼者側の都合でバナーの作り直しを依頼した場合は、当然ですがその分別途料金が発生します。余程イメージが違わない限り、致命的なミス、取り返しがつかないようなミスをしていない限りは、余計なお金をかけないためにも、妥協をするということも大切だと言えるでしょう。
次に、テンプレートを利用せず、オーダーで作ってもらうよう依頼をした場合です。オーダーメイドの場合は、その分別途オーダー料金が発生すると同時に、商品に応じて諸経費などが発生すると言えるでしょう。
また、あまりにも大きいスタンドの場合は一人での設置が難しいため、設置をしてもらう工事費用が掛かる場合もありますが、こちらの場合は商品を届けてくれた依頼企業の方が無料で行ってくれることが多いため、安心してください。場合によっては運送会社の方が届けに来ますので自分で設置をする必要がありますが、その場合は、お手伝いなどをしてくれるお得な店舗などに依頼をするようにすると、工事費用も格安で行ってもらうことが出来るでしょう。ですが基本的に、バナースタンドは工事費用というものは掛からないほどのサイズで、大きくても、大人より少し大きいくらいのサイズがほとんどですので、わざわざ工事業者に依頼するような必要はなく、十分一人で対応することが可能だと言えます。

費用は見積もりで徹底比較を


バナースタンドを依頼する際には、本格的な依頼を開始してしまう前に、出来るだけ他社と比較をして依頼をすることが大切です。一気に比較をしたい場合は、他社と一斉に見積もりの比較をして、よりお得な商品作成をしてくれる企業に依頼をするというのも一つの手だと言えるでしょう。同じような仕上がりのバナースタンドでも、依頼する企業によっては、倍以上に金額差が出ることが多く、費用が余計に請求されてしまう可能性があると言えますので、出来るだけコストを削減したい、余計な出費は使いたくないという方は、ある程度時間をかけて、徹底的に複数社を比較することをお勧めします。
ただ値段が高いからダメな企業、というわけでは決してありません。値段が高い分、転倒防止機能や、防水機能などの基本的な部分が備わっていることが当たり前ですが、細かいディテールの指定や、遠くから見たときに反射がしにくい用紙などを利用しているなど、こだわりを持って作成されている企業も多くありますので、あくまで、商品の品質に値段が見合っているかどうかを判断して、商品依頼をするべきだと言えるでしょう。安すぎるスタンドの場合は、薄い紙で、最低限の物しかついていないというようなものもありますので、依頼をする際にしっかりと確認をしておくことが大切になります。
このように、費用に関しては同じバナーでも商品によって異なりますので、出来るだけコストを抑えることを優先するのか、ある程度の質を優先するのかは、依頼者の判断基準に任せられるところと言えます。

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