バナースタンド研究所
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ロールバナースタンドの購入をお考えの方のために

巷で目にするロールバナースタンドに関する情報


私たちの日常的な生活シーンの中で、バナーと呼ばれる、帯状の宣伝用の垂れ幕を目にする機会は多くあります。バナーには様々なタイプがありますが、その中でも「ロールアップ(巻き取り)バナースタンド」と呼ばれるものがあります。それは、広告等が印刷された表示面が本体部分に巻き取られる形で内蔵されているので、非力な女性でも簡単に収納・組み立てをすることができます。また、収納するために持ち手が付いた袋を利用すれば、持ち運ぶ際にも便利です。さらに設置するためのスペースが少なくて済み、スタイリッシュな印象を与えることができるのも魅力的です。
外見的にも、高級なイメージがあるロールバナーはたいへん高い人気を呼んでいます。使わない時には表示面を本体に収納することができるので、保管するためのスペースが少なくて済み、持ち運ぶ際の利便性が高いというメリットがあります。そのため、バナースタンドを出し入れしたり、持ち運んだりする機会が多い方におすすめの商品と言えます。
ロールアップバナースタンドを設置する作業は、本体に内蔵されているスクリーンを引き出し、支柱を差し込むだけで完了します。また、展示が終わった後に取り外す作業も、簡単に行なうことができます。また、自立タイプなので、狭いスペースにもスッキリと設置することが可能です。
ロールアップバナーは、本体にあたるスタンドとバナーによって構成される商品です。その内、スタンドとバナーのサイズ、スタンドのカラーに複数の選択肢が設けられている商品もあります。また、屋内用・屋外用、片面・両面の区別、高さ調節の可否なども購入の際のチェックポイントとなります。また、防炎タイプの商品を選べば、万が一火災が起こった時にも、バナーによって炎が燃え広がるのを最小限に抑えることができるでしょう。

この商品のメリットと購入にあたってチェックしておきたい点


ロールアップバナーは自立式のバナースタンドで、設置するための作業は、機材からバナーを引き上げるだけなので簡単です。機材とバナーが一体化した商品であるため、設置作業に掛かる時間を大幅に短縮することができます。また、設置するためのスペースが少なくて済むのも魅力的です。したがって、後方にスペースの余裕があまりない展示会や企業説明会、イベント会場でも問題なく設置することができ、人気を呼んでいます。また、カラー・サイズのバリエーションが豊富な商品なら、それぞれのイベントブースや企業イメージにマッチするものを選ぶことが可能です。バナーに印刷する広告の内容やデザインなども考慮してカラーなどを選ぶと良いでしょう。
これからロールアップバナーを購入したいとお考えの方には、まず、業者に見積りを依頼してみることをおすすめします。インターネット上でもロールアップバナーの販売を手掛ける業者はありますので、問い合わせフォームなどから希望する商品や数量、送り先を送信すると、見積り内容を返信してくれます。また、ロールバナーの製作にあたっては、データを入稿した後、デザインが確定されます。こちらのデータは、業者によって顧客が完全なもの、もしくは手書きラフ、エクセル・ワード・パワーポイントなどのファイルを入稿するなど、様々です。その内、顧客側で完全なデータを作成して入稿する場合は商品の納期を最短に、デザインに掛かる費用を最低限に抑えることができるでしょう。ただし、その場合のデータの入稿は、利用する業者が対応している方法で行なう必要があります。

業者にロールアップバナーの製作を依頼する場合には


また、せっかくロールアップバナーを製作してもらっても、出来上がった商品が思い描いていたイメージと異なる期待はずれなものだったらどうしようという不安から、実際に依頼することができないでいる人も見受けられます。そのような悩みを解決するためには、業者に依頼して、仕上がり状態のイメージ画像をメールに添付して送ってもらうことをおすすめします。その際に、受け取ったイメージ画像に不満がある場合、修正を依頼することが可能です。前もってそのような対策を講じておけば、出来上がった状態のイメージに納得した上で、安心してロールバナーのオーダーをすることが可能になります。
また、データを入稿する場合は業者の指定する形式のファイルでないと受付をしてもらえないので、あらかじめ必ずチェックしておきましょう。データがない場合には、電話やメール、ファクシミリなどで希望するイメージを伝えれば、それに基づいてデザイン制作を行なってくれる業者もあります。こちらの方法では、当然ながらそれなりの費用は発生しますが、その道のプロフェッショナルにデザインを制作してもらうことによってクオリティの高いバナーを作成することができます。予算やバナーを使用する状況によって、検討してみると良いでしょう。

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