バナースタンド研究所
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展示会・説明会などのバナースタンドをお探しなら

これから展示会や説明会などを開催したいとお考えの方へ


巷で開かれる展示会や説明会などでは、「バナースタンド」と呼ばれる自立タイプの看板を目にすることがあります。展示会・説明会などで見かけるバナースタンドは、縦に長い大きな表示面が特徴的です。多くの企業が集まる展示会での製品PRやセミナー会場の受付、商業施設などのフロアにおけるイベント告知などを行うに際しては、大きくて目に留まりやすい表示は強い味方となります。
バナースタンドは、展示会をはじめとして、セミナー会場やショールーム、商業施設におけるキャンペーン訴求、飲食店のフェア告知などに至るまで、さまざまなシーンで利用されています。人の往来が激しい場所で行き交う人々の気を惹くためには、表示の大きいバナースタンドは最も有効なサインディスプレイの1つとなります。
バナースタンドは、広告等を印刷したスクリーンの取り付け方法によって、「タペストリータイプ」・「ハトメタイプ」・「ロールアップ(巻き取り)タイプ」の3種類に大別されます。どのタイプの商品でも、印刷物を取り付けることに変わりはありませんが、セットの方法が異なります。また、それぞれのタイプでは、商品の価格帯も異なるので、場合に応じてニーズに合ったものを選ぶことが大切です。
それら3つの種類の内、タペストリー型のものでは、印刷されたスクリーンを、上下にあるタペストリーバーに取り付けてセットします。また、ハトメ型のものでは、スクリーンの4隅にハトメを取り付け、支柱や壁のフックに引っ掛けて使用します。こちらは、住宅展示場や中古車販売店など、敷地面積の広い場所で集客・販促活動を行なう際にも活躍します。そして、ロールアップ(巻き取り)型のものは、スクリーンを本体の土台部分に収入することが可能です。こちらは、下方からスクリーンを引き出して、支柱で固定して使用します。

バナースタンドの購入に際して気を配りたいポイント


これから購入するバナースタンドを探すにあたっては、使用するシーンに気を配ることも大切です。設置する場所の環境やスペース、人の動線などを考えてサイズを選ばなくてはなりません。また、支柱やバーが見えるタイプのものであれば、スクリーンの印刷部分との調和も考えて選択すると良いでしょう。
バナースタンドは、展示会でブースをつくるにあたって、広い会場の中でもひときわ目を引く表示で活躍します。また、セミナーや発表会を開催する際には、来場者が道に迷うことのないよう誘導する必要があります。そのような場面では、遠くからでも人目に付きやすい大きな表示が役に立つでしょう。コンサートやフェスティバル、フリーマーケットといった屋外でのイベントを開催する際、参加者の案内や集客を行なうためにも利用されますが、その場合は急な雨や風にも強い屋外設置用のスクリーンを選ぶと良いでしょう。
この他にも、カーディーラーやモデルルーム、モデルハウス、住宅展示場などのショールームや飲食店における季節のメニューやフェアの告知、ホテルのフロント周り、商業施設・アーケードの広い空間でのフェア・イベントの告知にも、屋内・屋外を問わずバナースタンドが活躍しています。

商品に関するチェックポイントをいろいろとご紹介


次に、バナースタンドを購入するに際しては、商品の価格も気になるところです。巷に出回っている商品の中には、リーズナブルな価格帯の商品もあり、気軽に入手することができるのは魅力的です。
また、バナースタンドの購入にあたっては、その種類や特徴、使用方法に関する理解を前もって深めておくことも大切です。まず、バナースタンドは、折り畳んでコンパクトに収納することができ、持ち運びに便利であるというメリットがあります。そのような利点は、会場の移動が頻繁にあるイベント、セールやフェアの時にだけ看板を出したい百貨店などで活かされるでしょう。
また、バナースタンドは、枠組みの部分を最小限に抑えることにより、広い広告スペースを確保することが可能となっています。人目に付きやすく、なおかつ見る人に強く訴求する力がある看板なので、非常に高い人気を呼んでいます。
そして、バナースタンドのサイズにも、いろいろなバリエーションがあります。それらの中から、使用するシーンに合ったサイズのものを選ぶことが大切です。例えば、小ぢんまりとした店舗の中ではコンパクトなサイズの看板を、人通りの多い百貨店などではビッグサイズのものをといったように、使い分けをすることが可能になります。
また、看板は、時として店の「顔」であると言われることがあります。看板には、店の種類や雰囲気、値段設定などの情報を、瞬時に見る人へと伝える力があります。そのように、店に入るきっかけをつくることのできる看板として、ビッグサイズのものを使用すれば、それだけ人目に付きやすいというメリットがあります。

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