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手軽に展開できて効果の高い記者会見パネル

記者会見パネルの重要性


訴求効果を考える際には、いつ、どんな時に、どんな相手に対して、どんなことアピールしたいのかを考えていかなければなりません。いつということでは、記者会見を開いたりするときにも、訴求効果を上げることができるようにする必要があるでしょう。記者会見パネルを作る意図も、ここにあることは間違いありません。
記者会見パネルというものは、実際にはバックパネルと呼ばれているものを使っています。イベント会場や展示会などでも使われますが、会場で簡単に組み立てることができます。大型のものをあらかじめ作って移動するのではなく、持ち運びができるように工夫されています。そのため、会場で特別な準備が必要になったりするわけではありません。機動性が高く、素早く展開することができるようになっているからこそ、さまざまな場所で見かけるようになったと感じるはずです。つまり、それだけ活用の幅が広がってきているのです。
骨組みも簡単で、ロゴなどの印刷を施した布地を張って使います。機動的な利用を考えれば、販売促進ツールとして、記者会見だけでなくさまざまなイベントにも使用できるほど、利便性に優れていると言えるでしょう。特にバックパネルと呼ばれるものは、面ファスナーで固定するというシンプルな構造をとっています。設営撤去にかかる時間を最小限に抑えることができるため、会場での負担を増やしません。時間をとってしまい、逆に批判を浴びるようでは、販売促進としてはマイナス要素になってしまいます。特別な工具なども必要がなく、一人で展開することができるのは大変便利であると言えるでしょう。それでいて、強いインパクトを与え、正確な情報を伝えることができるのですから、大きな価値があることは間違いありません。イベントごとに交換するということもできます。フレキシブルに使っていくことができるからこそ、バックパネルは大きな魅力を持つようになってきています。

簡単に伝えることができるバックパネル


記者会見パネルとしての効果を考えてみると、企業のイメージカラーや商品、企業名などを簡単に伝えることができる利点があるでしょう。ロゴや企業のイメージカラーを印刷することができるのは、大きなポイントです。実際にインタビューを受けている時などに、こうしたロゴや企業のイメージカラーをかぶせることで、印象を強めていくことが可能となります。自然と複数の情報を関連付けて流すことができるようになるのですから、大きな効果を発揮します。
こうした効果が高いということは、スポーツの記者会見パネルを見てみると分かるでしょう。サッカーを例に挙げると、選手はさまざまな印刷が施されたバックパネルの前で会見をします。その時に、意識をして見ていなくても、自然とスポンサーとなる企業の情報が目に入るはずです。スポンサーにとっては、商品を手にしてもらうよりも、ずっと多くの情報を露出させることができるでしょう。それも、イメージカラーとともに提供することになるのですから、無意識のうちに強く関連付けをすることができます。
こうした記憶の関連性は、何かの拍子に思い出すことになるので、効果が高いことはすぐに分かるでしょう。それもたった一瞬のうちに、多くの情報を結び付けてくれるため、費用対効果の高さも分かるはずです。記者会見とは、注目する場です。誰もがその場のことに関心があるから見ていますが、それとは関係ない情報も関連付けさせることによって、記憶してもらえるでしょう。テレビのCMはすぐに記憶から消されてしまうかもしれませんが、記者会見パネルは記者会見とともに深く印象に残ることが考えられるので、驚くほど効果が高くなります。

デザインとしての市松模様の活用


バックパネルの製作ポイントは、何と言ってもデザインにあるでしょう。多くの情報を届けたいと思うことは当然ありますが、その際には第一印象として強く印象付けなければいけません。そこで、多くの企業が採用しているのが、市松模様です。
シンプルなイメージのある市松模様ですが、いくつかの商品やポイントを印刷することができます。単純に組み合わせたとしても、2種類を組み込むことができるでしょう。さらに、イメージカラーを入れたりすれば、より多彩な面で構成することができます。もっと多くの情報も組み入れることも可能で、いずれも非常にPRしやすいデザインにすることができるでしょう。協賛パートナーの数が多い時には、メリットが光ります。
何よりも、マス目の大きさを工夫できることが重要です。記者会見の時には、話し手にクローズアップされることになります。つまり、注目される大きさは、顔の大きさということになってきます。その時に市松模様であれば、同じような大きさにすることができ、視界に捉えてもらいやすくなることが特徴です。1枚を大きく作ることもできるバックパネルですが、こうしたメリットも生かしていくことが必要となってくるでしょう。手軽に印刷することができるため、効果も考えてうまく対応させることが肝心です。

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