バナースタンド研究所
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複数メーカーのバナースタンドを扱うショップを選ぶ

ショップの選び方


企業説明会や展示会などあらゆるシーンで活用が期待できるバナースタンドは、高い販促効果を持つことで知られています。PR活動の多くをバナースタンドに頼っているという企業もありますし、上手にバナースタンドを使って売上アップに繋げている企業も少なくありません。これからスタンドを活用してプロモーションし、販促に繋げたいという方だとまずは発注するショップを決める必要がありますが、ショップ選びにはいくつかのポイントがありますからおさえておきましょう。
まず、ショップによって扱っているスタンドのメーカーは異なります。ロールアップバナーやスタンドは複数メーカーから製品がリリースされていますし、そこにオリジナルのデザインを印刷して使用するものです。ショップを選ぶときにはできるだけ複数メーカーのスタンドを扱っているところを選んでおくと選択肢が広がりますし、さまざまなシーンにも対応できるでしょう。扱っているメーカーの数が極端に少ないお店などもありますから注意してください。できるだけたくさんのメーカーを扱っているお店がベストです。
メーカーによってスタンドに特徴がありますから、自分たちが使おうと考えている用途にもっともマッチする特徴を持つスタンドを選ばなくてはなりません。そのためには多彩なメーカーのスタンドを扱っているところでないと対応できません。一つのメーカーしか扱っていないようなところだと選択肢が限られてしまいます。これからショップを選ぼうと考えている方はどのように使用するかということを考えたうえで、それにマッチするスタンドを扱っているお店を選んだほうが良いでしょう。公式ホームページなどに目を通して取り扱いを確認してください。

スタンドが利用されるシーン


バナースタンドが利用されるシーンは数え切れないほどあります。例えば新商品の展示会が挙げられ、会場にはいくつものスタンドが設置されることがあります。ブースの案内をするだけの簡易なバナーもあれば、新商品についてのプロモーションをしているものもあります。展示会場に訪れた人がスタンドを目にすることによって新商品の情報を入手することができますし、あらかじめ情報を仕入れたうえで展示されている商品に接することが可能となります。
スタンドを上手に活用することで、スタッフが来場者一人ひとりに時間をかけて説明するような手間が省けるのも大きなメリットです。プロモーションに絶大な効果を発揮してくれるスタンドですが、商品の主だった特徴や機能などをスタンドのデザインに入れ込むことでスタッフが商品説明をする手間や労力が軽減されます。結果的にイベント運営に必要な人員を少なくすることもできるでしょうし、トータルでのコストを引き下げることにも成功するでしょう。このように、プロモーションだけでなくさまざまなメリットを得ることができます。
スタンドはこの他にもさまざまなイベントで活用されていますし、来場者の案内や販促などあらゆる目的で設置されています。効果があるからこそ多くの企業が採用していますし、費用対効果の高いプロモーションツールとして近年では再び注目を集めているのです。消費者が欲しがっている情報をあらかじめ与えるということが可能になりますし、スタッフの労力が軽減できるほか消費者に具体的な行動を促すこともできるなどさまざまな効果が期待できます。

デザインのポイント


バナースタンドやロールアップバナーなどのデザインは、基本的には発注するクライアントが担当します。こちらからデータを送ればショップが印刷してくれますが、ショップがデザインも全てやってくれるわけではありません。もしかするとそのような業者もあるかもしれませんが、原則としてデザインは発注する側が行うことになっています。スタンドやバナーのデザインのコツですが、もっとも重要なのは与えたい情報を分かりやすく伝えられるようなデザインにするということです。
デザインに凝り過ぎているようなバナーやスタンドも目にすることがありますが、これだといったい何を伝えようとしているのか分からなくなってしまいます。あまりにもビジュアルばかりに気を取られてしまうと本来伝えたいことを入れ忘れてしまったり、見た目だけを重視することになってしまいますから注意しましょう。確かにビジュアルは重要な部分ではありますが、ただ見栄えの良いものをデザインすればいいというわけではありません。あくまで、伝えたいことが伝わりやすいデザインかどうかを優先することが大切です。
伝えたいことを的確に伝えるためには、画像だけでなくメッセージも入れる必要があります。ほとんどのバナーやスタンドがそうであるように、画像にプラスして何らかのメッセージやコメントなどを入れることによってより伝わりやすくなります。文字だけのスタンドなども実際にありますし、上手に組み合わせなくてはなりません。もちろん、利用シーンによっても多少変わってきますが、基本はあくまで伝えたいことが分かりやすいかという部分です。

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