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メディア向けの記者会見で使われるインタビューボードについて


マスメディアなどに向けて行なわれる記者会見の場で、取材を受ける人物の背景に写り込むことを想定して、広告・PRの目的で作成・使用される衝立のことを「インタビューボード」と呼んでいます。こちらの呼称には、「インタビューパネル」・「会見パネル」・「バックパネル」・「バックボード」など、さまざまなものがあります。
スポーツの試合の前後に行なわれるインタビュー、新しい映画・ドラマ・商品の発表会などでは、記者会見を受ける人物が、広告効果を得る目的でスポンサー企業のロゴが入った帽子や衣装を身につけることがあります。その延長として、撮影の構図にかかわりなく広告が写り込むようにという考え方から、現在のインタビューボードが誕生しました。
わが国では、改まった記者会見の場では金屏風が使用されるのが従来の定番でしたが、その代わりにインタビューパネルが用いられるケースも存在します。また、近年になってわが国では、政党や省庁、地方自治体など、公共性が高い団体が取材を受ける場合でもインタビューボードが使用されるケースが多く見受けられます。
インタビューパネルの形式は、設置する広告業者などによりオリジナルのデザイン・製作が行なわれるため、特に決まっていませんが、一般的に数多く見られる構造というものは存在します。例えば、1つのロゴや「マス」の大きさは、人物と同時に写り込むことを想定しているため、それなりのバランスが配慮される傾向にあります。また、複数の企業、もしくはブランドのロゴを、色の異なる市松模様のように配置したボードも多く見受けられます。そして、記者会見を受ける団体が単独のものである場合、団体名の他に、スローガンも表示することがあります。

インタビューパネルの素材や使用目的などの情報


また、インタビューボードに使用される素材にも多様なバリエーションがあります。インタビューパネルの中には、スポーツ大会など屋外で使用されることが前提となっているものも存在します。そのような場合、テントなどの素材にも使われる耐水性のシートを折り畳み式のパイプで支えたものや、設置や撤去の簡便性を考慮したスチレンボードなどの軽量の素材に耐水仕様の技術で印刷した紙を貼り付けたものなどが使用されます。
以前は単なる金屏風、あるいはプロ野球の入団会見における球団旗を背景にした会見の行なわれるのが一般的でした。そのような状況の中で、F1などのモータースポーツでは比較的早い時期に現在のインタビューパネルと同様の配置を持つ背景パネルが登場しています。
記者会見や会社内での発表をするに際して、バックパネルを使用すれば、広告・PRしたいロゴやイメージをアピールすることができます。バックパネルは、容易に設置することができ、見る人にインパクトを与えます。バックパネルは、骨組みと生地によって構成され、繰り返し利用することができるので、経費の削減にもつながります。
記者会見で見かけるバックボードは、他のビジネスシーンでも幅広く利用されています。テレビの記者会見で使用されるバックボードには、会見の詳細な案内やテーマなどが記載されています。また、企業のロゴやスポンサー名が表示される情報媒体でもあります。

得られるメリットと商品の種類、購入するための方法


バックボードを使用すると、広告効果を得ることができるというメリットがあります。記者会見の場に設置すれば、メディアの目に触れるほか、ニュース映像でもピックアップされ、広く人の目に触れることになります。ます。そのようにして、バックボードに記載されている内容の知名度が上がれば、それだけ広告効果もアップすることとなります。また、記者会見の場に設置するバックボードは、会見を受ける人物と一緒に写り込むことが前提となっています。したがって、その人物との視覚的な相性を考えて、色のコントラストなどを決定することもイメージアップには大切になります。
記者会見の場に設置されるバックボードの中でも、布製のものは、木製のパネルと比較して省スペース性が高く、持ち運ぶ場合の利便性が高いというアドバンテージがあります。また、面ファスナーでスクリーンに固定するタイプの商品は、繰り返し使用することができるほか、交換する作業も用意であるのが魅力的です。
バックボードを購入する際には、ネットショッピングを利用することも可能です。インターネット上で注文の手続きをすれば業者が配送してくれるので、商品が届くまで待っているだけで良いのが魅力的です。ネット上でバナースタンドを取り扱うショップには、新規会員登録によってポイントがプレゼントされるところもあるので、気になる人はチェックしてみて下さい。また、扱うバナースタンドの種類が豊富なネットショップであれば、用途に応じた商品選びもしやすくなります。

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