ビッグバナー・大型バナー

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ビッグバナー・大型バナーとは

王道で人気のバックボード「ウォーリー」シリーズやファブリック式バックボード「Harry」、
屋外対応バックボード「アルファエコ」などのバックボードをはじめとし、
W2000mmの大型ロールアップ「i-LooK200」、「くるりんⅡ200」など、存在感抜群の大型バナーを集めました。

また、連結式大型バナー「LS-90C3」など連結可能なバナースタンドもこちらでご紹介しています。
連結タイプは何といっても収納時のコンパクトさが魅力で、イベント会場への車移動など積載量が限られる場面で大活躍間違いなしです。
「でも連結式はスクリーンの切れ目が気になる…」という方のため、バナースタンド研究所では便利なオプション「レンマグ加工」をご用意しました。
連結するスクリーンの境目にマグネットを取り付け、切れ目が目立ちにくいように隙間なく連結することが可能になります。
連結式タイプをお選びいただく際はぜひ、「レンマグ加工」も合わせてご検討ください。

バナースタンド研究所では、他にも用途に合わせて様々なサイズ・仕様の大型バナーを取り揃えております。 ご不明点等ございましたらお気軽にお問い合わせください。

ビッグバナー・大型バナーの選び方

当店では、イベントや展示会などに最適なビッグバナー・大型バナーを豊富に取り揃えておりますので、その選び方についてご紹介します。

■ポイント① 設置方法の違い
ビッグバナー・大型バナーには、設置方法(スクリーンの取付方法)によってタイプが分かれています。
その方法によってメリット・デメリットがありますので、商品を選ぶ際のポイントとなります。

ウォーリー
・最も一般的なマジックテープ取付タイプ
・保管方法によってはスクリーンにしわがつきやすい

Harry
・テンションファブリックタイプでしわが目立たず綺麗な仕上がり
・スクリーンの取付にややコツがいる

i-LooK200」/「くるりんⅡ200
・ロールアップタイプなので設営、撤去がスムーズ
・収納時にスクリーンを取り外す必要がない

スマートウォール
・縦・横両方向にもスクリーンサイズの調整が可能
・設営時にパイプの高さ調整があり2名で行うのがおすすめ

LS-90C3
・3台連結の大型バナーで単体でも使用可能
・オプションのレンマグ加工で、よりすっきりとした仕上がりに

■ポイント② スクリーンサイズの違い
屋内のイベントや展示会などでは、展示物に高さやスペース制限があることが多いため、「当日になって使えない!」とならないためにも事前に使用可能なサイズを確認した上で商品をお選びください。
また、商品によっては高さの調整が可能なタイプもございます。
「簡易バックボード スマートウォール」は、前述の通り縦方向にも横方向にもスクリーンサイズの調整が可能な、丈夫さと組み立てやすさの両方を兼ね備えた商品です。
「i-LooK200」は、ロールアップバナーの中では最大サイズのW2000mmタイプで、伸縮式のパイプにより高さは最大H2100mmまで対応可能です。

■ポイント③ スクリーン交換可否の違い
当店の大型バナーは、スクリーンを交換すれば長くお使いいただける商品を豊富に取り揃えておりますが、中にはスクリーン交換不可の商品もございます。
ロールアップバナーの「くるりんⅡ200」は、安価かつ簡単に大型バナーを作成できますが、一度取り付けたスクリーンは交換不可となりますので、一度きりのイベントや長期間同じデザインでご利用いただく場合におすすめです。

■ポイント④ 本体同士の連結が可能
バナースタンド本体を横並びや角度を付けて連結して、さらに大きなスクリーンに見せることができるのもビッグバナー・大型バナーの特徴です。
「ファブリック式バックボード Harry」は、別売オプションの連結コネクター(ストレート型・L型)を使うことで、本体を横並びにもL字(内向き)にも連結が可能です。
「ブルーバナー」シリーズも同様に、別売オプションの連結金具(ストレート型・L型)で連結することができ、迫力のあるスクリーンに仕上がります。
「I-BannerⅡ」シリーズは、本体に連結パーツが付属していますので、幅広のスクリーンを掲示することもできます。
このように、本体を連結して大きなスクリーンを作成したい場合にご検討ください。

ご採用いただいた事例のご紹介

ウォーリー2

ブライダルパーティー ウェルカムボード
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>> ウォーリー2のページはこちら



ウォーリー2S

中日本高速道路株式会社 広報室様
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>> ウォーリー2Sのページはこちら



ウォーリー3

名古屋フィルハーモニー交響楽団様 記者会見
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名古屋フィルハーモニー交響楽団様の記者会見で、当社のバックボードをご採用いただきました。


大型ショッピングセンター イベントスペース
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競艇場イベント会場
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津競艇様の競艇場でのイベント時のバックボードとしてご採用いただきました。


>> ウォーリー3のページはこちら



ウォーリー3S

釣具店新店OPENイベント
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新しいスタイルの釣具屋さんの新店OPENイベント用バックボードとしてご採用いただきました。
トークショーやじゃんけん大会など店舗内でのイベントステージとして活用されました。


>> ウォーリー3Sのページはこちら


入稿データについて

出力に使用するデータは、基本的にillustrator形式でのご入稿が必要となります。
データによってはそれ以外の形式(PhotoshopやPDF)でも対応可能な場合もありますが、解像度やフォントなど注意が必要です。
詳しいチェック項目はWEB入稿はこちらからページをご確認下さい。

お客様にてデータ作成が可能な場合、便利なテンプレートをご用意しております。
修正を加えず印刷できる状態のデータをご入稿いただく場合、データ作成費はかかりません。
デザインのチェックやアドバイスは無料で行っておりますので、ご心配な点はお気軽にお問い合わせ下さい。

また、当店ではご入稿いただいたデータ全てに対し、印刷する上でサイズやデータの作り方に問題がないか確認をしております。
もし何か修正点がございましたら印刷前にメールやお電話でご連絡させていただいております。

お客様でデータのご用意が難しい場合、企業ロゴなどお手持ちの素材をご支給いただければオプションでデータ作成をご依頼いただけます。

その他オプションについて

バナースタンド研究所では、上記でご紹介したデータ作成市松模様データ作成各種補修パーツの他にも便利なオプションをご用意しております。

色校正
色校正とは、本番の印刷をする前に実際に出力する素材を使い、A3サイズ(297mm×420mm)や1000mm×1000mmサイズで出力をしてみて発色を確認する作業です(バックボードは1000mm×1000mmのみ)。
全体を縮小するか、一部分を原寸サイズで印刷するなど色校正方法はご選択いただけます。色校正用に作成したデータをご入稿いただくこともできます。
発色の他、デザインに入る画像の粗さなどもご確認いただけます。
コーポレートカラーなど色味にこだわりがある場合や、本番印刷前にサンプルとして確認したい場合など、必要に応じてご注文下さい。

※色校正とは別に"色合わせ"は無償サービスとして承っております。
事前に確認するほどではない、もしくは色校正を確認している時間がない場合は、DICやPANTONEといった色見本の色番号をお知らせ下さい。
人の目で見ての調整にはなりますが近づけて作成することが可能です。

防炎素材
スクリーンを防炎認定の素材にて制作し、防炎認定シールを添付して出荷致します(一部対応不可の素材がございます)。
設置場所によって防炎の指定がある場合がありますので、防炎指定がある際はご依頼下さい。


その他、修理のご依頼やおすすめのご提案など、ご相談やご不明点等ございましたらお気軽にお問い合わせください。